7月24日、米国のNGO「科学・国際安全保障研究所(ISIS)」が商業衛星写真会社デジタル・グローブの衛星写真を分析した結果、パキスタンは既存のものより大型のプルトニウム生産炉を建設中と見られると発表しました。(pdf文書)
ISISは、中国をも巻き込む南アジアの核軍拡競争を阻止するために、核兵器用核分裂性物質生産禁止条約(カットオフ条約)の締結を急ぐべきだと警告しています。
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